SCHOOL小・中・高等学校向けプログラム

体験学習を通して、
次世代リーダーを育成する

マーヴェラスラボの学校向けプログラムは、ゲーミフィケーション・体感プログラムを通して子どもの成長意欲や好奇心、学習意欲に火をつけ、教科書では絶対に学べない

  • 人間力
  • 思いやり
  • やり抜く力
  • 挑戦する姿勢
  • コミュニケーション
    能力
  • 自己肯定感
  • 主体性

といった、文部科学省が学習指導要領で推奨している「生きる力」を育むことで、日本の未来の担う次世代リーダーを育成していくことを支援しています。

学校・クラスでこうした悩みを抱えていませんか?

  • 靴隠し、机に落書き、呼び出しなどいじめや度がすぎたイタズラがある。
  • 人を思いやることや友達を応援することを覚えて欲しい。
  • ペアやグループを組むと、いつも余ってしまう生徒がいる。
  • 本音を言えていないと感じる生徒がいる。
  • 不登校の生徒に対して家庭訪問を行なっているが、登校する気配がない。
  • いじめや不登校に対して具体的にどう対策をしていいか分からない
  • 決め事の際「お前やれよ」などと嫌な役割を押し付けあっている。
  • 生徒会や学級委員会などリーダーを決めるときに手が挙がらない
  • 教室内の授業で教えられることに限界を感じている。
  • 隠れてスマホをいじる、私語が多いなど、授業に集中していない。
  • 部活動で子ども達のプレーがバラバラで連携が取れていない。
  • 総合学習や課外授業が効果的に活かせていない。

クラスの問題解決に
最も効果的な「感情教育」

クラス内で起きるこれらの問題は、生徒一人一人の「心の成長」を育む体験の不足が最大の原因です。

子どものうちに「自分でチャレンジする体験」「リスクを負う体験」が少ないと、自分で物事を判断する力が弱くなってしまい、結果的には善悪の判断すらできなくなってしまいます。

体験を通して「競争する体験と負ける悔しさ」「困難に向き合う体験と苦悩」「ぶつかり合う体験と痛み」「仲間と力を合わせる体験と感動」「挑戦する体験と達成する喜び」といったような「感情が動く体験」を積んでいく…。

知識を詰め込むだけの教育から脱し、「感情が動く体験」を積み重ねていく中で、生徒は自然と「他者を応援する、思いやる心」や「自主性、チャレンジ精神」を身につけ、仲間と協力し自らの夢や目標に向かう自立型人財へと育っていきます。

なぜ確実に
成果が出ると
断言できるのか?

  • 感情を動かし
    根本から変える

    感情を動かすことにこだわります。だから、根底から変わります。

  • 「知っている」を
    「できる」に

    「知っている」を「できる」に変えます。だから、確実に成果が出ます。

  • 忘れない
    元に戻らない

    体感で覚えたことは忘れません。だから、元に戻ることはありません。

  • 全員参加
    チームワーク強化

    全員に参加が求められます。だから、チームの信頼関係が深まります。


MARVELLOUS ADVENTURE Nasu