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組織を強くする チームビルディング・アクティビティ14選

2019.08.05

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MARVELLOUS LABO Inc.

”チームビルディングって何するの?”

この記事は、そんなあなたの疑問にお答えするためのものです。

この疑問に対し、これまで100社以上のべ1万人超のリーダー育成&チームビルディング研修を提供してきた私たちマーヴェラスラボが、チームビルディング研修でよく使われるチームビルディング・アクティビティ14選の内容と効果をご紹介していきます。

※チームビルディング・アクティビティ14選は室内チームビルディング・アクティビティ4選と野外チームビルディング・アクティビティ9選に分けてご紹介しています。

組織を強くするチームビルディング・アクティビティ14選

1. チームビルディングを実施する2つの方法
2. 体を動かす室内チームビルディング・アクティビティ5選
3. 体を動かす野外チームビルディング・アクティビティ9選

1. チームビルディングを実施する2つの方法

一般的に、企業・学校・スポーツチームを問わず、組織へチームビルディングを取り入れたい。チームビルディングを実施したいと考えた際にチームビルディングを実施する方法は2つしかありません。

1つは室内でのチームビルディング。そして、もう1つは野外でのチームビルディングです。そのため、この記事では室内・野外どちらのチームビルディング・アクティビティについてもご紹介していきます。

ただ1点、注意事項があります。

チームビルディングの手法については、現在、カードゲームを取り入れた遊びを中心としたものから大手企業やプロアスリートのチームビルディング研修として取り入れられるほどの本格的なものまで様々な種類のものがあります。

この記事でご紹介するのは実際に私たちがチームビルディング研修として大手企業から学校教育機関、部活動強豪校、プロスポーツチームへ提供し、多くの支持をいただいているチームビルディング研修で取り入れられる内容のものです。

そのため、組織へのチームビルディングに対してちょっとした「遊び」のつもりで行いたいという方はこの先をお読みいただいても得られるものが少ないかもしれません。ご了承下さい。

それでは、次章からチームビルディング・アクティビティについてご紹介していきます。

2. 体を動かす室内チームビルディング・アクティビティ5選

それでは、まずはじめに室内チームビルディング・アクティビティのご紹介です。

一般的に、体を動かす室内チームビルディング・アクティビティは実は何十種類もあります。しかし、そのどれもが効果的かというと、「ただの遊び」になってしまうのも少なくありません。

そこで、ここでは体を動かす室内チームビルディング・アクティビティの中でも教育効果の高く人気のあるTOP5をご紹介していきます。

<室内アクティビティ① ディベート>

◯アクティビティの内容
2つのグループに分かれてディベートをします。お題が出されるので、そのお題に対し肯定派と否定派に分かれてディベートをし勝ち負けを決めていきます。

◯使用目的
ディベートの勝敗は、説得性以外のチームワークが必要不可欠な指標を用います。
そのため、コミュニケーションの活性化、チームワークの構築、適材適所の重要性が学べます。

<室内アクティビティ② ヘリウムリング>

◯ワーク内容
ひとつのフラフープをチーム全員が触れた状態で床までつけるワークです。

◯使用目的
フラフープが非常に軽く作られているため、チームに一体感が出ない限り達成できません。ワークの達成を通して、チームビルディングの過程を体験できる設計になっています。

<室内アクティビティ③ ブランドスクエア>

◯ワーク内容
グループ内でリーダーとメンバーに分け、メンバーは目隠しした状態である課題をリーダーの指示のもとでクリアしていくワークです。

◯使用目的
リーダーの役割、チームメンバーの役割を明確に認識できるワークです。
また、ワークの達成を通して「生産性の高いチームの共通点」が腑に落ちます。

<室内アクティビティ④ 赤黒ゲーム>

◯ワーク内容
チームに分かれ、決められたルールに従って赤もしくは黒を順に投票していきます。
どのチームがどう投票しているかは見えないようになっています。

◯使用目的
「自分さえ良ければいい」という意識から「チームと共に良くなる」という意識に変わるワークです。自分視点の限界を学び、他者意識や他者への貢献心を育むことができます。

<室内アクティビティ⑤ ヴィクトリーゲーム>

◯ワーク内容
チームに分かれ、ある課題をチームメンバー全員で分担してクリアするワークです。チャレンジは一斉に行い、全グループが同時に達成しないと終了になりません。

◯使用目的
チームで達成する過程で得られる葛藤、苦悩、喜び、感動を疑似体験できるワークです。
チームでの成功体験を積むことができ、自身のチームの強み・弱みが明確にわかります。

室内チームビルディング・アクティビティ(体験者様の声)

●社員皆が、「今までで一番のTeam Dayだった!」と言っていました。ありがとうございます。(40歳男性)

●研修を受講して、チーム全体のまとまりが出てそれぞれの役割が明確になった。今後のチームの成長が本当に楽しみになりました。(30代男性、経営者)

●本当にありがとうございました。知識とは違い、体に記憶されたことは忘れることがなく、多くの学びをいただきました。本気で人生が変わるきっかけを見つけました。(20代男性、飲食業)

●目標達成を焦って「我」が出てしまい、周りが見えなくなると負のスパイラルに陥ってしまうのが分かった。事前の対応策が必要だというのが分かったのでとても勉強になった。(30代男性、営業職)

●達成できる人財、達成できるチームとはどういうものなのかが良く分かった。濃い2日間になったと思います、ありがとうございました。(20代女性、販売)

3. 野外チームビルディング・アクティビティ9選ご紹介

それでは、野外チームビルディング・アクティビティのご紹介に移ります。ここではPAを使った野外チームビルディング研修でよく使われるチームビルディング・アクティビティ9選をご紹介していきます。

<野外体験アクティビティ① TPシャッフル>

◯アクティビティの内容
丸太から絶対に落ちない条件で、決められたお題に沿って並び順を変えるワークです。

◯使用目的
準備運動、アイスブレイク、コミュニケーションの活性化、組織メンバー相互理解の促進

<野外体験アクティビティ② ジャイアントシーソー>

◯ワーク内容
大きなシーソーに全員乗って一度も地面につける事なく、両端に移動するワークです。

◯使用目的
チームの協調性の獲得、連携力の強化、生産性の高いチームの要素を学ぶ

<野外体験アクティビティ③ トラストフォール>

◯ワーク内容
地上1.5mほどの高さに設置された木製の台に、1人のチャレンジャーが背中から地面に向かって落下するので、落ちてくるチャレンジャーをチーム全員で受け止めるワークです。

◯使用目的
組織の仲間を信頼する、信頼される関係性を育むことができます。

<野外体験アクティビティ④ タイヤ木>

◯ワーク内容
2.5mほどある一本の垂直に立てられた丸太木に指定のタイヤを全員で協力して、入れていくワークです。

◯使用目的
チーム達成に必要な要素の学習、チームでの成功体験の獲得、適材適所の重要性を学ぶ

<野外体験アクティビティ⑤ 浮き台渡り>

◯ワーク内容
ある決められたエリアから頭上より吊るされたロープを使って、進行方向の先にある浮き台に全員が一度も落下せずに渡り切るワークです。

◯使用目的
組織の一体感の構築、協働意識の獲得、コミュニケーションの活性化

<野外体験アクティビティ⑥ ウォール>

◯ワーク内容
グループで力を合わせて3.5mの壁を乗り越えるワークです。

◯使用目的
適材適所・戦略の重要性を知る、組織全体の達成力を高める、チームでの成功体験を積む

<野外体験アクティビティ⑦ 手つなぎトラバース>

◯ワーク内容
ぶら下がっているロープを使い、手をつないで2人でフットワイヤーを横に移動し、端から端まで渡り切るワークです。

◯使用目的
組織メンバー間の信頼関係の構築、助け合う・支え合う・協力する心を育む

<野外体験アクティビティ⑧ ワイルドウージー>

◯ワーク内容
2人同時にチャレンジします。
2人で協力し合ってだんだん広がっていくワイヤーを渡っていきます。

◯使用目的
自分のためではなく、お客様や仲間のために貢献する心を育みます。

<野外体験アクティビティ⑨ ジャイアントラダー>

◯ワーク内容
2人もしくは3人のチャレンジャーが協力して、はしごの一番上の段を目指します。端のロープは使用できず、一人でもはしごを登れない設計になっています。

◯使用目的
バディとの信頼関係の構築、助け合う文化を組織に構築していきます。

いかがでしたか?
これら上記9選がチームビルディング研修でよく使われるアクティビティとなります。

それぞれのアクティビティは、お互いに使用目的が被っているものもありますが、同じ学びを違うアクティビティを通して何度も学ぶことができるため、参加者は得られた学びが何度も腑に落ちる設計になっています。

それでは最後に、野外アクティビティを過去に体験した体験者の声をお届けします。

3. 野外チームビルディング研修(体験者様の声)

●社長からも、「ここまでチームが一体となってお互いディスカッションし、協力し合えるようになるなんて思ってもいなかった。これまでたくさん研修を受けてきたが、ここまで素晴らしい研修は初めてだ」という言葉をいただきました。(人事責任者)

●とても達成できるとは思っていなかったことができる心理的変化は驚くほどでした。普段、1人で動くことが多いので、もっと他の人に頼ってもいいと思えました。(20代女性)

●問題意識の共有をした後にプログラムに入れたため、フォーカスすべき点がはっきりと分かり取り組めた。スタッフ皆さんの心配り、気遣いで充実した1日半の研修を楽しめた。(30代女性)
●人の新しい一面(特にバディ)に気づくことができた。「チームビルディング」と「個々の仕事に対してのオーナーシップ」を持つことの繋がりに気づき、新鮮でした。ぜひ違うセッションにも参加したいと思いました。(30代男性)

●事後の社内アンケートでも、90%以上の社員が「他のスタッフの理解が高まった」「多様性の尊重や信頼・尊敬の意識が高まった」「今後、チームの結束力が高まると思う」と回答しており、満足度も効果も非常に高かった研修だったと思います。(40代女性)

いかがでしたか?
以上がチームビルディング研修でよく使われるチームビルディング・アクティビティ14選になります。

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人を変えるためには、感情を動かす大きなインパクトが必要だ。 組織を変えるためには、組織を動かす大きなインパクトが必要だ。 私たちは「インパクトがない学びなど捨ててしまえ」と思っている。 なぜなら、忘れてしまうから。元に戻ってしまうから。 変わらざるをえないほどの圧倒的インパクトがある「体感」を与え、後戻りができないほどの変革をもたらす。 そこに徹底的にこだわり抜いた、人財育成と組織開発(Leadership&TeamBuilding)のプロフェッショナル集団。 それが、マーヴェラスラボです。

Masaaki Sakamoto

代表取締役会長/主席トレーナー

人財育成家、慈善活動家。
専門分野はリーダーシップ開発、組織開発。ビジネスマン、トップアスリート、オリンピック選手などのべ5万人以上の指導実績を持つ。人の能力を最大限に引き出す型破りな育成手法により、業界・職種を問わず、あらゆる人と組織に変革をもたらす。
「無名のアスリートを世界大会金メダル獲得、オリンピック出場に導く」「中小企業を100億円企業に育てる」「少年院に出入りする非行少年少女・親子1000人以上の問題解決を行う」「数多くの企業や経営者を成功に導く」など、多方面で実績を残し、各界からの信頼も厚い。
2016年、世界最高峰の教育手法を持って、人と組織における教育のニュースタンダードを打ち立てるべく、マーヴェラスラボを設立。
【主な受賞歴】
・青年版国民栄誉賞「人間力大賞」受賞
・人間力大賞 準グランプリ受賞
・文部科学大臣奨励賞受賞
・衆議院議長奨励賞受賞
・社会貢献者表彰受賞

Yuichiro Toyama

代表取締役社長/トレーナー

1992年愛知県生まれ。横浜国立大学教育人間科学部卒。
大学では開発学を専攻。カンボジア・フィリピンなど途上国におけるトップダウン社会の仕組みを目の当たりにする中で、根本的な問題解決のためにリーダー教育に強い関心を持つ。その中で人材教育を行っていた坂元と出会い、坂元が行っていた体感研修を通して、人が行動変容していくのを何度も目の当たりにする中で「人材教育で、人は必ず良くなれる」ということを確信。リーダー教育において自分が求めていたものと一致していることに感銘を受ける。
大学卒業と同時に坂元から誘いを受け、マーヴェラスラボの創業メンバーとなる。
入社後すぐに任された石垣島の研修施設マーヴェラスプレジャーの立ち上げでは、ダイビングと人材教育を組み合わせた新しい価値創出が全国のクライアントから圧倒的支持を受け、オープンから半年足らずで大手レジャーサイトで軒並みランキング1位を獲得。オープンから僅か1年で石垣島No.1のマリンショップに育て上げた。
その後、マーヴェラスラボ経営本部マーケティング責任者として手腕を発揮。2018年以降、新サービスの開発に携わってきた。
2019年、株式会社マーヴェラスラボ代表取締役社長に就任。

David Dongchul Bae

取締役CVO

1964年韓国生まれ。
韓国・中国・日本で7社を経営、グローバル人材育成研究、ビジネスマッチング、経営コンサルティングのプロフェッショナル。
1983年に渡米しクラーク大学・大学院にて経営修士号(MBA)を取得、帰国後に韓国空軍将校として勤務。
その後は旅行産業界にてトップコンサルタントとして活躍し、2000年、日本に「韓流ブーム」を巻き起こし、日本人観光客数を6割増加させて観光産業発展に寄与。観光業界振興と外貨獲得に貢献し、35歳の時に韓国最年少の企業家として金大中大統領から大統領賞を受賞した。
また、サムソン電子と九州電力とのベンチャー事業立上げに尽力し、日本海に光ケーブルを通しサッカーワールドカップ日韓戦のリアルタイム配信実現にも貢献するなど、日本と深い関わりを持つ。
経営者として手腕を発揮しながら、高校生を無償で受け入れASEANリーダーとして育成する事業にも長年携わるなど、人材育成にも力を入れる。2000年代初頭に韓国民間初の未来予想シンクタンクである「アジア未来人材研究所(Asia Futures HR Institute」を設立。
2010年、THE JAPAN TIMEより「ASIAをリードする次世代100人のCEO」に選任される。日本においてはパソナグループのグローバル戦略顧問などで活躍。
『2030年富の未来図』は韓国でロングセラーとなり、日本では2011年1月発売後Amazon Japanで1位に。2013年10月に中国でリライト版が出版される。日韓中含めたASEAN全体のグローバル戦略顧問を務める。

Shinsuke Matsuda

取締役/トレーナー

シンガーソングライター(ユニバーサルミュージック所属)
株式会社OHANA創業者
株式会社SOUL LOVE代表

1977年、愛知県生まれ。
18歳の時、父親が巨額の借金を抱え家族がバラバラになったのを機に飲食業に飛び込み、10年の修行を経て株式会社OHANAを創業。
愛知県内を中心に飲食業を展開し、2009年「居酒屋甲子園」優勝、2011年度「第5回外食クオリティサービス大賞」全国7848店舗中NO.1受賞、2013年度経済産業省認定「おもてなし経営企業」選出。そのサービス品質・経営品質が高く評価される。
2015年、38歳で年商数十億に育てた事業を後進に譲り、シンガーソングライターに転身。自主制作でリリースされたアルバムがいきなり2,000枚の売り上げを突破。その後、東海ラジオレギュラー・パーソナリティー抜擢、台湾で1万人を動員したフェス『東亞流行音樂節』出演、ユニバーサルミュージックからメジャーデビュー決定など、アーティストとしての夢を次々と実現していく。
これまでに、読売TV『にけつッ!!』タイアップ、 TV東京、フジTV、CBCテレビ、NHK衛星放送に出演等、メディアに登場多数。
2018年にリリースした「桜が咲く頃、交わした約束」は短編映画まで制作され、スペインマドリード国際映画祭にて短編外国語映画最優秀賞を獲得した。

経営者時代から心理学・脳科学を始めとした様々な研修などに自己投資を続け、社内での人財育成にも力を注ぐ。その人材育成手腕が注目され、全国各地で数々の企業の組織開発や研修を実施。これまでに数千人を超えるリーダー育成を手掛けてきた。
代表の坂元とは10数年来の心の友。マーヴェラスラボ発足の経緯とビジョンに深く共感共鳴し、2019年、株式会社マーヴェラスラボ取締役・研修ファシリテーターに就任した。

Akira Katsuyama

社外取締役

株式会社ゴリップ 最高顧問
株式会社WIZAN holdings 代表取締役

1976年、京都府生まれ。23歳で独立して以降、設備関連・輸入販売などさまざまな業態で事業を立ち上げ、商才を発揮。

2005年に株式会社ゴリップを設立。 同年にサムギョプサル専門店「ベジテジや」を創業。以降、 2014年に熟成牛ステーキ専門店「Gottie's BEEF」、牛カツ専門店「京都勝牛」、2016年に肉が旨いカフェ「NICK STOCK」、2017年に肉が旨いパブ 「The NICK STOCK」、天ぷらPUB「勝天-GATTEN-」など立て続けに新業態をオープン。世界、直営/FC含めグループ計100店舗以上を展開し、『2017年度日経MJ店舗売上高伸び率ランキング』でNo.1を獲得した。

既存の概念に捉われない奇抜な販促アイデア・人材登用方法で外食サービス業界を切り開き、資本金100円から100億企業にした「勝山流経営哲学」は大きな注目を浴びており、講演・経営コンサルティング依頼が殺到。TBS「がっちりマンデー!!」、テレビ東京「ガイアの夜明け」ほか、テレビ・経済誌・新聞など数多くのメディアでも特集されている。

Mitsuhiro Ikeda

顧問

医学者、データアナリスト、プロスポーツトレーナー。
学術論文は国内外で53編、学会発表は100回以上にのぼり、優秀論文賞、テンセル大賞、スミセイ財団賞を受賞するなど、国内外問わず評価は高い。2017年、ノーベル化学賞受賞候補の共同研究者としても名を連ねる。
その高い分析力と多面的な知見からのアプローチ手法が評判を呼び、数多くの大手企業や自治体から監修依頼が殺到。
行動分析とデータベースを活かした人財配置、社内においての次世代リーダー育成システム構築、社員の健康管理コンサルによる医療費削減など、組織が抱える人財の課題に対しての高い解決力を持つ。これまで携わってきた業界・業種の組み合わせは1,000以上にも渡り、データベースは45万人以上。
共通の知人を通してマーヴェラスラボ創業者の坂元と出会い、坂元の人財育成手法やビジョンに強く共感。自身が企業人・アスリートなど多くの人財の特性分析に携わったノウハウを人財育成に活かしたいという想いから、マーヴェラスラボ顧問に就任した。

マーヴェラスラボでは、各プログラムの監修や人財の分析評価システム構築を行ってきた。また、分析と学術解析の観点を存分に活かし、日本国内外のリーダーシップを研究するプロジェクトを立ち上げ、日本初のリーダーに関する学問体系「リーダー学」を構築した。
主な著書に「『食べる時間』ダイエット」「身体改造法(共著)」「歩くとやせる(共著)」「乳幼児の歩きと走り動作の発達(共著)」など多数。

Yuki Hoshi

チーフトレーナー/クリエイティブディレクター

研修事業の運営において、企画から当日の設営スタッフマネジメントなどを担う責任者。また、アドベンチャー那須の安全管理、施設メンテナンス管理の責任者も兼任している。

Tetsuji Takiyama

トレーナー

3万人の組織を束ねたセールストレーナー、人財育成家。
これまで、創業者の坂元から人財育成を学びながら自身の組織を中心に育成・指導し、延べ1万人以上に体感研修などのトレーニングを提供。
「研修後、新規販売で初月から月間売上5千万円超え」など、現場で結果を出す営業マンを数多く輩出してきた。

Takao Aigase

トレーナー

沖縄県石垣島の「マーヴェラスプレジャー」における海洋研修・社員旅行事業責任者。ダイビングを使った世界初の人財育成コンテンツを筆頭に、マリンレジャーと人財育成の普及活動を行っている。

Yurie Akabane

コンサルタント

学校向け教育事業コンサルタント。これまでに駿台学園高等学校女子バレー部や筑波大学附属坂戸高校など、学校行事や部活動においてのプロジェクトアドベンチャー導入のサポートを行ってきた。

Mai Nagayama

経営企画/トレーナー/コンサルタント

企業向けコンサルティングサービス・研修事業コンサルタント。前職で都内大手銀行に勤め、支店長代理職を経験。個人営業・本部企画・セミナー講師など多岐に渡る業務に携わる。現在は、前職のキャリアを活かし、経営企画室でのプロジェクトマネージャーとコンサルタントを兼任。JR東日本やゼスプリインターナショナルジャパン、Plan Do Seeなど大手企業の担当コンサルタントとして組織課題解決に携わってきた。

Koharu Hidaka

営業企画/トレーナー/コンサルタント

企業向けコンサルティングサービス・研修事業コンサルタント。これまで、飲食店をはじめとしたいくつかの会社経営に携わり、100名以上のマネジメントや社員育成を経験。現在は、これまでの経験を活かし、営業企画とコンサルタントを兼任。NTTデータをはじめとした大手企業から中小企業の経営者コンサルティングまで、幅広い組織に対して問題解決に携わってきた。

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